2016年9月12日月曜日

台湾旅行で糖質制限

台湾で完全なる糖質制限だと

朝:朝食を提供する食堂があちこちに開いているのでそこで
豆乳スープ+茹で卵or卵焼き+ソーセージ
昼:食堂(自助餐)でビュッフェスタイルの場所で米抜き(頼まなければ良い)
夜:自助餐 or コンビニで茹で卵 or スーパーでお惣菜の鶏肉。自助餐(庶民的なビュッフェ)は夜7時半ぐらいに大体閉まる。例外はあるけど。

という感じになった。

特にお勧めなのは

自助餐

と書かれてる食堂で食べる事。

好きなものをお皿の上に乗せて会計の人が計算してくれるバイキング方式の場所。米抜きだと-10元(36円引き)になる。大体色々盛り付けて値段は50元~100元(180円~360円)。肉や魚を多く取ると高くなる。

高齢者と若者が沢山入ってる店は間違いなくコスパが良い店なのでお客さんが居るかどうか確認して自分は入りました。あと、大学近くの自助餐は間違い無くお得感があります。

後は

スーパーのお惣菜コーナー、時間が無い人はコンビニで茹で卵。

糖質制限してると夜市で食事というのが難しくなる。
ソーセージが食べれるぐらい。唐揚げもあるけど衣が厚いので食べなかった。

あとはコンビニのおでんという選択もあるが練り物には炭水化物使っているので野菜類だけ食べるというのも手。

スーパーのお惣菜コーナーは夜7時半ぐらいから値引きのシール張り出すから節約してる人はこれを狙っても良いと思う。

全てが面倒だ。って人はコンビニのゆで卵がお勧め。





0 件のコメント:

コメントを投稿